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A Short Trip to Opatija and Rijeka!!

Hi all! Long time no write an article in English.
Anyway, I went to Opatija and Rijeka on 28 to 29 March with my mom.

My mom wanted to go abroad from Ljubljana by train. but she thought we could go to abroad so easily and fast because of Slovenia is surrounded by Italy, Austria, Croatia, and Hungary. Actually it is a misunderstanding ;)

If you go abroad by airplane, it is easy and fast, but if you want to go there by train, you have to know that it will take long time, and there are few trains or buses per day.

Somehow I re-thought for her, because I do not know when she could visit me. Then my friend told me that Opatija is the best choice for us. The first, Opatija is close to Ljubljana and we can go there by train for 2 hours! Opatija is a popular resort for both winter and summer. Geographically Opatija is located on the Istrian Peninsula so we can eat delicious sea food. My mom dislike meat, so Opatija is the best place for us!!


We can go to Opatija directly by Train. We took train at 6:30 am and arrived at Opatija station at around 8:40. Ticket's price is 23.40 euro for 2 way! To reach center, I strongly recommend to take a taxi. Price is 44 Kuna (about 6 euro)

I will show pictures in Opatija and Rijeka!!!

Maiden with the Seagull. You can see the very beautiful view. 

Vila Angiolina. 

Cafe in Hotel Milenij. Coffee, waiters, atmosphere, and service,,,everything is great! The price is the same as Ljubljana or Zagreb! After we had a coffee, we went to Rijeka by bus.

This is Trsat Castle in Rijeka.


On the top, you can see the view almost all Rijeka and Ocean! 





The book shop in Rijeka.


We back to Opatija!! We checked in hotel and went to look for a good restaurant!


Restaurant, Yacht Club. uuuhm. It was so delicious, not expensive. We paid 30 kuna, including salad, wine, main dish ;)


We did not have enough time to be more relaxed and to walk around more far. I recommend you that you should have a restful, relaxed, and languorous 
time in Opatija! Do not be hurry, do not be active, just be relaxed ;)) 


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ハンガリー動乱と(ちょっと)ユーゴスラビア

先日ハンガリー動乱についてのレポートを書いていました。恥ずかしながら、ハンガリーに行った事はありますが、歴史的に詳しく知らなかったので初めは色々難しかったのですが、調べるうちに楽しくなってしまって、非常に充実した課題でした。 ハンガリー動乱というのは、1956年の10月23日に始まり11月4日に集結した革命です。 正式には11月7日に終結しましたが、この事件を語る時には一般的に11月4日にソ連軍がブダペストに攻撃した時の事を終結と意味するそうです。この革命は、冷戦下の東ブロックでは重要な革命でした。なぜならば、第二次世界大戦後初めて本格的な、ソ連共産主義に対する抵抗だったからです。 第二次世界大戦時、ハンガリーは枢軸国に支持しており、敗戦後はソ連の影響下に置かれました。戦後戦勝国どうしの対立から、世界は東と西に分裂。共産主義を支持するソ連を中心とした東ブロック、資本主義を支持するアメリカ、西ヨーロッパの西ブロックに分裂したのです。このようなプロセスを経て、冷戦に発展しました。 スターリニズムといった政治モデルをそのままハンガリーに応用した結果、ハンガリー市民の生活は困窮しました。当時のリーダー、マーシャル・ラコーシは秘密警察を結成し、一党独裁政治を設立しました。経済も計画経済に移行したのですが、その結果、店には商品がなく、市民は食券なるものをもってわずかな食料を求め何時間も並ぶ日々。特に農民の生活は苦しく、秘密警察監視のもと多重な税金を納めなければ成らず、多くの農民は海外へ移住したそうです。 教育システムも共産主義のスローガンを教え込まれるなど、徹底したものでした。大学では西側の資料を手に入れる事ができず、徹底的に西から閉ざされ、言論の自由も奪われた環境だったのです。 ハンガリーだけではなく、他の旧共産圏、チェコスロバキア、ポーランド、東ドイツなども市民の生活は苦しく、スターリンの死後、各地で暴動が起こりました。初めは東ベルリンの労働者によるものです。彼らの勤務環境の劣悪さなどから暴動を起こし、ソ連軍が鎮圧しましたが、ハンガリーやチェコスロバキアにもその影響は広がったのです 。 そこで、スターリン死後新たなリーダーとなったのが、ニキータ・フルシチョフでした。彼はスターリンが作り上げた厳しい体制を緩和していく事を表明。一

なんでスロベニア人は何ヶ国語も喋れるの?

スロベニアは、3ヶ国語を喋れる人はわんさかいます。英語でつまずいている人はまずいません。 イタリアやオーストリア、ハンガリーの国境付近に住んでいる人はそれぞれの言葉を義務教育時代に勉強しますので、普通にバイリンガルになってしまいます。 一般的に、おそらく60代以降の人は、英語は流暢ではないかもしれません。しかし、クロアチア語、セルビア語、ドイツ語を理解する人は多いでしょう。一方で、30代以下の世代にとって、英語ができるのは当たり前です。大学に行っていようがいまいが、英語ができることは普通です。その代わり、クロアチア語やセルビア語は少々流暢には話せない人が多いです。ドイツ語もしっかり学んでいない人はうろ覚えの人もいます。 ただ、私たちも英語は中学生時代から高校まで6年も勉強しています。しかし未だにも英語を話すため、理解するための教材があふれています。それなのになかなか使えるようならない。 なんでなのー?!?!?! では少しずつ説明していきます。 その1:吹き替えがない! スロベニアではよくアメリカ、スペインなどのドラマ、ディズニーのアニメがテレビで放映されています。しかし、吹き替えがありません。(近年吹き替えが出始めましたが)小さい子供が字幕を読んで、ネイティブの英語(外国語を)聞いているんですね。 ただ友人の話によると、字幕を読んでいるわけではないらしいです(笑)とにかく聞いて、アニメの表情などを照らし合わせ、ストーリーを理解するらしいです。みんな、実はよく覚えてはいないけど、自然にわかるようになるんだって言ってました。 クロアチア人の友達の話ですが、12〜3歳の時スペインドラマが流行っていたらしいです。今でも「私は妊娠しています。」とか「死んでやる〜!」とかいう言葉をスペイン語で言えると言っていました(笑)留学生時代、彼女はスペイン人の人といろいろ話したそうです。彼はスペイン語で彼女に話して、彼女は英語で答える、というようにコミュニケーションをしていたそうです。ネイティブの自然な発音、言葉遣いを聞くことが大事なんだなと身にしみました。 その2:外国語を習う時期が早い 日本では(私の時代ですが)外国語を日本で習うのは中学1年生からですね。しかし今、スロベニア

スロベニアの税金は高い

日本と比べて、スロベニアの税金は高いです。 今のところ、日本の消費税は8%。 しかし、ここでは約20~22%となります。 タバコ屋お酒の嗜好品、食料品、日用品など、税率は分かれているんです。 特に、お給料から差し引かれる税金は涙ものです。 アルバイト、パート、正社員に限らず、税金はしっかりと惹かれます。 その額、およそ40%。 その税金で医療、年金、教育費が賄われているわけですから、文句は言えません。 無職の人は、もし一連の手続きを終えれば毎月国からのサポートも受けれます。 しかし、スロベニア人にとっても税金は高いと思われているようです。 1000ユーロ稼いでも、手取りは700ユーロ以下。700ユーロは10万円以下。 前にも書きました家賃 を払わなければいけない状況ですと、家計が厳しくなるのは当然ですね。 いくら教育費や医療費がほぼタダになるとは言え、貯金ができない状態はスロベニア人にとっても好ましくはないのです。 バランスって難しいですね。

チェコの伝統料理

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